ベストセラーを読もう! 

読書会

スノックでは定期的に読書会を開催しています。

「テーマ本」を毎回設定いたしますので、事前に読んできて頂き、その本について参加者で意見交換していくという形式です。

読書会というコミュニティを作ることで、「新しい気づき」や「バックグランドの異なる人との出会い」・「セルフヘルプの機会」になればと思い開催しております。

2月のテーマ本は

AI vs. 教科書が読めない子どもたち(新井 紀子 著)

開催日時:2021年2月20日(土)10時-12時
開催場所: 大阪府枚方市三矢町4-9-2 ギャラリーcafe 可祝さん
参加費:無料(カフェで開催いたしますので、ご自身の飲食代はご負担お願いします)

※会場の都合上10名までの定員とさせていただきます。

ご参加頂ける場合はお手数ですが下記ページから申し込みお願いいたします。
お申込みページはこちら
※題名を「読書会参加」して頂き、参加希望日を明記してください。
※場所の変更や中止等の場合、ご連絡をさせて頂きますので必ずメールアドレスを記入してください。

内容紹介

28万部突破、日本中を揺るがした衝撃の書! ビジネス書大賞2019大賞受賞!
教育関係者や親たち、ビジネスパーソンから圧倒的支持!

東ロボくんは東大には入れなかった。AIの限界ーー。しかし、”彼”はMARCHクラスには楽勝で合格していた!これが意味することとはなにか? AIは何を得意とし、何を苦手とするのか? AI楽観論者は、人間とAIが補完し合い共存するシナリオを描く。しかし、東ロボくんの実験と同時に行なわれた全国2万5000人を対象にした読解力調査では恐るべき実態が判明する。AIの限界が示される一方で、これからの危機はむしろ人間側の教育にあることが示され、その行く着く先は最悪の恐慌だという。では、最悪のシナリオを避けるのはどうしたらいいのか? 最終章では教育に関する専門家でもある新井先生の提言が語られる。

Amazonより抜粋

読書会の流れ
①自己紹介
②ご自身で本を再読して頂きながら、準備したレジメに回答して頂く。
③レジメの質問に沿って、皆さんがどの様に感じたかや思ったことについて、順にお話して頂きながら、みんなでそれについて質問や意見を交わして頂く。
④本日の感想や感じたことを考えて、共有する。


読書会を通じて名著やベストセラーを読む機会にして頂ければ幸いです。

参加者の皆さんと会話する中で、他の参加者の方が発した一言が、自分の人生を変えるほどのインパクトを持つこともあるのではないかと思います。

ぼちぼちやっていますので、お気軽にご参加ください。

※宗教勧誘や営利目的の方の参加はご遠慮ください。
※新型コロナ感染防止の為、マスク着用でお願いいたします。 また発熱などの諸症状がある方は参加ご遠慮下さい。
※ご不明な点あれば、お気軽にお問い合わせください。

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