スタディサークル

読書会

【水都スタディサークル】今回のテーマ本:ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐える力

水都スタディサークルは、本をきっかけにしながら、参加者それぞれの経験や考えを持ち寄って対話する学びの場です。開催概要日時: 2026年8月9日(日)14:00〜16:00(開場: 13:45)場所: 大阪シティーホテル京橋内 201号室住所...
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スタディーサークル研究室の開設について

NPO法人スノックでは、誰もが対等な立場で学び合うスウェーデン発祥の「スタディーサークル」の「実践」に日々取り組んでいます。この度、スノックの現場で行われている日々の実践を生かし、スタディーサークルを探究するための拠点として、「Study ...
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「連帯(Solidarity)」という概念

2026年3月、私たちは「スタディーサークル日本版ハンドブック」の作成に向けた第9回ミーティングを「Study Circles Japan」さんと共に開催しました。今回のミーティングでは、スロベニアのスタディーサークル運営マニュアルなども参...
スタディサークル

「共感」を超えて「変容」へ

2026年2月、私たちは「スタディーサークル日本版ハンドブック」の作成に向けた第8回ミーティングを「Study Circles Japan」さんと共に開催しました。(前回まではガイドラインとしていましたが、ハンドブックに変更しました)会議終...
読書会

【水都スタディサークル】『成瀬は天下を取りにいく』から考える 「自分らしく生きる」ってどういうこと?

水都スタディサークルは、本をきっかけに、これからのWell-beingな生き方について、少人数でゆっくり考える対話の場です。今回のテーマは、宮島未奈さんの小説『成瀬は天下を取りにいく』です。主人公の成瀬あかりは、どこか普通ではなく、でも不思...
スタディサークル

参加者一人ひとりが「場の担い手」

2025年10月、私たちは「スタディーサークル日本版ガイドライン」の作成に向けた第5回ミーティングを「Study Circles Japan」さんと共に開催しました、今回は、「参加者が主体的に場に関わる」ことを促すためのツールとして「ふりか...
スタディサークル

スタディーサークルの魅力

2025年9月、私たちは「スタディーサークル日本版ガイドライン」の作成に向けた第4回ミーティングを「Study Circles Japan」さんと共に開催しました、今回のテーマは、ガイドラインの大まかな構成の整理と、特にその中の一項目である...
スタディサークル

目的を共有するということ 〜スタディーサークルの可能性を育むために〜

2025年8月2日に開催された「第3回スタディーサークル日本版ガイドライン作成ミーティング」では、グループ運営における「成長のフェーズ」や「目的の共有」について、参加者の実体験をもとに深い対話が行われました。今回はその内容を整理し、スタディ...
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スタディーサークルと他の集まりの違い – リーダーの役割とは

2025年7月6日に行われた第2回スタディーサークル日本版ガイドライン作成ミーティングでは、スタディサークルを日本で広げるために欠かせない「他の集まりとの違い」「リーダーの役割」について、実際の経験や思考を交えた深い対話が行われました。今回...
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私たちが語り合った、スタディサークルという“学びの場”のかたち

私たちが普段取り組んでいるスタディサークルについて、「Study Circles Japan」さんと共にじっくり語り合う時間を持ちました。きっかけはある参加者から出た、スタディーサークルに参加していても「最初は何をしているのかよくわからなか...